千本格子と塗り門袖が映えるプライバシーに配慮した和モダン外構パース

2026.09.11

今回は、縦格子のアクセントと高さの門袖で目隠し効果を高めた、上品な和モダン外構です。

アプローチ正面にはしっかりとした高さのある塗装仕上げの門袖を配置し、道路からの視線を程よくカット。
その脇名は「タカショー千本格子ユニット」を取り入れ、風通しや採光を保ちながら、洗練された和のテイストとプライバシー保護を両立させました。
門柱の足元にはガーデン石をあしらって花壇スペースを設け、グリーンの映える優しい表情を演出。
玄関階段には「LIXILのデザイナーズレール」の手すりを設置し、安全な動線とすっきりとしたデザイン性を確保しています。

広々とした駐車・駐輪スペースも完備し、上質なデザインと毎日の快適な暮らしやすさを兼ね備えた外構プランです。

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